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成長期の筋トレのメリット、デメリット

成長期の筋トレのメリット、デメリット
最終更新日:2018.06.10

もっと若いころしっかり運動しておけばよかったなと思うマサキチです!

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成長期の運動の話

筋肉や脂肪は成長期の時にどれだけ運動していたかによってきまるという話があります。

筋肉量は成長期にピークを迎えて加齢とともに減少していきます。

成長期のときに適度に筋肉量を増やしておけば、その後急激に太ったりはしにくいみたいです。

ただ、成長期の体は未発達な部位が多いため、無理に負荷をかけるとよくありません。

バーベルやダンベルを使った過度なトレーニングは成長期には避けたほうがよさそうです。

頸椎の成長軟骨に影響を与えてしま危険性があるみたいです。

年齢に合わせたトレーニング

器具をつかわないと言えば自重トレーニングですね!

自重であれば過度に負荷がかかることもなく成長期に適したトレーニング方法でしょう。

懸垂や腕立てやスクワットですね。

自重で全身の筋肉を鍛えてあげれば、成長ホルモンの分泌につながり身長を伸ばす効果も期待できます。

といった情報を僕も中学のころ知っていれば運動がんばったんだけどなあ(笑)

じゃ本日も動画のご紹介!!

動画当時なんと高校生!現在は19歳のダン・ローゼンバーグさんのworkout動画です。

自重でここまで鍛えたのかは謎ですが、高校生でもここまで極めることが可能なんですね!

ちなみにトップ画像は現在のローゼンバーグさんでさらにマッスル度アップしてますね!

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