外人さんで片手懸垂ができるひとはいっぱいいますけど日本人の方でできる人はどれくらいいるんでしょうね?

というわけで日本人で片手懸垂にチャレンジしている人を探してみました。

スポンサーリンク

日本人で片手懸垂する人たち

では日本人のいろいろな方の片手懸垂を見ていきましょう。

この筋肉量で、ここまで片手懸垂ができるのは本当にすごいですよね。

片手懸垂は体重が軽いほうがやりやすいです。

やっぱり前にも言いましたが、本当にすごいのは、マッチョなのに片手懸垂ができる人です。

お話によると体重が現在70キロ台?本人も60キロ台まで落とせればおそらくできるとおっしゃってますが、この体重でここまで片手懸垂ができてますので体重を落とせば余裕でできちゃうと思います。

 

この方は筋トレユーチューバー界では超有名グレートサイヤマンさんです。

ぶら下がってしっかり腕を伸ばしてからのフルレンジ片手懸垂です。

片手懸垂やる人の中でバーにぶら下るためにまず飛んでその勢いでそのままあげちゃう人がいますけど、それと一度腕を完全に伸ばしてからあげるのとでは全く難易度が違います。

さすがサイヤマンさんです。

 

続いてこの方!これはすごいです!たぶん自宅近くの公園でしょうか?さりげな~く5回も片手懸垂を披露しております。

これぞフルレンジ片手懸垂!しっかり腕を伸ばしバーの上まで顎を引き上げておられます。

ちなみにこの方体重55キロ身長165センチと少々小柄な方のようです。

やはり片手懸垂は体重が軽いほうが向いていますね。

それでも5回はすごいです。一体何者なのでしょうか?(笑

 

この方もすごいです。

回数は上の方と同じなんですが、同じ5回でもこちらのほうが難易度は上です。

持ち手に注目です。

鉄棒のようなバーではなく、たぶん指の第1関節くらいまでしか指がかかってないのではないでしょうか?

こうなると指の保持力も要求されます。

クライミングでいうキャンパスボードと同じだと思います。

ちなみにこれがキャンパシングボードです。といいますか、なにげにご紹介しましたが、このキャンパしてる方もかなりすごいです。

たぶん片手懸垂余裕でできるのではないでしょうか?

スポンサーリンク
おすすめの記事